何か新しいことを始めたいけど、
失敗が怖くてなかなか踏み出せない・・


それでも、勇気を出して踏み出した時、
あなたには、その勇気をくれた存在がありましたか?

応援してくれる人、または、何か大きなきっかけ
など、あったと思います。

新しい年の始まりや、引っ越しなどで環境が変わる
こともあるでしょう。


私の場合も、このネットワークビジネスを始めたのは、
いろいろなことが重なり、偶然だったのですが、
今思い返してみると、今までの私の経験が活かされてるし
必然だったのかもしれません。


それと、やはり、身近に同じぐらいの年齢の女性が新しいことに
挑戦しているのを見たからだと思います。

何かを始めるのに遅すぎることはないと、この2人を女性を見て
勇気をもらいました。


そして、失敗を恐れていたら、何も始められません。

これも、多くの著名人が言っていることですね。

我らの目的は成功することではなく、
失敗してもたゆまず進むことである。


ロバー ト・ルイス・バルフォア・スティーブンソン(1850-1894)
イギリス、スコットランド生まれの小説家、詩人、エッセイスト。
主な作品に『宝島』『ジキル博士とハイド氏』『バラントレー の若殿』
『プリンス・オットー』『難破船』『南海千夜一夜物語』『誘拐されて』など。


確実な成功にはなんらの栄誉もありえないが、
確実な敗北からは多くの力がほじくりだされるはずだ。


トーマス・エドワード・ロレンス(1888ー1935)
イギリスの軍人。オスマン帝国に対するアラブ人の反乱を支援し、
アラブ独立運動を支えた人物。映画「アラビアのロレンス」で有名。
 

あなたも現状から脱出するために、勇気を出して、
一歩踏み出しませんか?